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大阪府の「ボーイズラブの規制検討」で腐女子の皆様ご立腹!! [社会情勢]

「大阪府の「BL規制」検討で腐女子の皆様ご立腹

2010年04月17日11時00分 / 提供:R25.jp

「ボーイズラブの規制検討」という言葉は、「大阪府青少年健全育成条例の現状」という項目のなかに記されているだけで、それ以上の具体的な記述はまったくない。

東京都がマンガやアニメにおける18歳未満のキャラクターに対する性的表現を規制する条例案を都議会に提出し話題になったばかりだが、今度は大阪府が青少年を性的対象として扱う図書類に対する実態調査を行うことを発表した。

現時点では条例案も作成されておらず、あくまでも調査を始めることを発表しただけ。しかし、調査実施を発表した声明文に「ボーイズラブの規制検討」という文言が入っていたために、「東京がロリコンを規制するなら、大阪は腐女子を規制か!」と、ネット上では大きな騒ぎとなっている。

2ちゃんねるに立てられたこのニュースに関するスレッドを覗くと、

「男色、しかも女性向けのものを規制する必要なんてあんのか」
「てかさー18歳未満にエロ本売ったら販売資格取消にすれば済む話じゃね?」

などの議論がある一方で、ボーイズラブを愛する腐女子たちの反応を気にかける書き込みも目立っている。しかし、そのほとんどが、

「ロリコン規制で反発食らったから反発が少なさそうな方から…って考えなんだろうか。その考えだと甘いぞ…」
「あーあ、腐女子の目が攻撃色になったら誰にも止められないというのに。大阪は腐海に沈む」
「腐女子に喧嘩売るとか終わったな」

といった腐女子を恐れるような意見ばかりで、さらには、

「もうだめだ…かけ合わされるぞ大阪…」
「府議会本とか出ても知らねーぞ」

と、規制する側がそのままボーイズラブの素材にされることを心配するネット住民まで登場。ボーイズラブの規制に関するニュースだったというのに、期せずして腐女子と呼ばれる人々がいかにネット住民から恐れられているかが浮き彫りになるという事態になっているのだ。

大阪府がこの声明を出したその直後、400通ほどの抗議メールが殺到したという。それらのメールの送り主が誰かはわからないが、もしかしたらこれが腐女子の底力ということなのかもしれない。」

「大阪府の『青少年を性的対象として扱う図書類の 実態把握・分析を行います。』の内容(一部抜粋)

大阪府では、18歳未満の青少年を性的対象として扱う図書類等の状況についてまず、実態把握を行います。把握した実態を検証・分析し、「大阪府
青少年健全育成条例」での規制の必要性等を検討します。
(中略)
■大阪府青少年健全育成条例の現状
○青少年の性的感情を著しく刺激する等、青少年の健全な成長を阻害する
  おそれのある図書類を有害図書類として指定
○図書類の販売業者等は、有害図書類を青少年に販売、貸付、閲覧等させてはいけない
○有害図書類を陳列する場合には、青少年が閲覧等できないように個別包装した上で
  区分陳列しなければならない
  →描かれる対象の年齢区分なし 実在、非実在を問わない
  大阪府の運用状況
  女性向けコミック誌の規制、ボーイズラブの規制検討 (一部抜粋)」

「大阪府「ボーイズラブ規制検討」賛成?反対?のネットリサーチ

反対は79.9%で、賛成は20.1%という結果となり、反対が8割にも達しました。」

「【Web】18歳未満にみえるキャラ=「非実在青少年」?

2010.3.18 07:42 産経新聞

都条例改正案めぐり大論争 SNSで拡大、都議会にも影響

 18歳未満にみえるキャラクターを「非実在青少年」と定義し、その性描写がある漫画などの販売や貸し出しを規制する東京都の青少年健全育成条例改正案が、ネット上で論争を巻き起こしている。漫画家や有識者らがブログなどで「表現の萎縮(いしゅく)を招く」と反対意見を表明し、都議会を揺るがす事態に発展。都は「青少年の感性がゆがむような表現が規制対象」と説明している。

 物語の状況設定などから18歳未満と受け止められるキャラクター(非実在青少年)の性描写がある漫画やアニメ、ゲームなどは、現行条例でも「著しく(青少年の)性的感情を刺激」するものなどを「不健全図書」に指定する規制がなされている。

 今回の改正案では、非実在青少年が「みだりに性的対象として描写」され、「(青少年の)性に関する健全な判断能力の形成を阻害」するおそれがあるものについて、青少年への販売・貸し出しを自主規制としている。特に、強姦(ごうかん)など反社会的な行為を肯定的に描写するものは、不健全図書に指定する。

 これに対し、ネットで反論の火の手が上がった。藤本由香里・明治大准教授は7日、SNS「ミクシィ」の日記で、「18歳未満」や「不健全」は「いくらでも恣意(しい)的に解釈できる」などと批判。これがネット上で転載されて広まり、9日にIT系ニュースサイトで報道されると、ミクシィでは1万件以上の日記が書かれるなど大きな反響を呼んだ。

 その後も、有名漫画家、有識者のブログで反対表明が相次ぎ、15日には都庁で記者会見を開いたうえ、都議会最大会派の民主党などに意見書を提出した。

 児童ポルノをめぐっては、教育関係者などからなる都の諮問機関「青少年問題協議会」が1月、「おぞましい子どもに対する性的虐待をリアルに描いた漫画等の流通を容認することにより、児童を性の対象とする風潮が助長されることは否定できない」と答申。

 都青少年・治安対策本部青少年課は改正案について「非実在青少年の性を描くのは駄目、それを成人が見るのは駄目とは言っていない」と話している。




【用語解説】東京都の不健全図書

 都青少年健全育成条例に基づき「18歳未満の青少年の健全な育成を阻害する」として指定、青少年への販売や貸し出しが禁止される図書類。審議会で選定され、販売業者らは包装措置や区分陳列が義務づけられる。警告に従わずに販売した場合には、罰金(30万円以下)が課されることもある。」

「【Web】Q:条例改正案知ってますか?

2010.3.18 07:48 産経新聞

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「知っている」75% 関心高く

 ネットで論争となっている東京都青少年健全育成条例改正案について、「知っている」と答えたのは75.3%で、ネットユーザーの関心の高さが伺えた。そのうち改正案に「非常に/やや賛成」は合計8.9%に対し、「非常に/やや反対」は合計79.5%にのぼった。

 賛成の理由は「規制対象の性的表現が不快」が43.3%、反対は「表現の自由が抑制される」が81.9%とそれぞれ最多だった。」

「まんがのしくみ

ライター:中野晴行

「非実在青少年」規制に関して作家・川端裕人さんに聞く

 18歳未満に見えるマンガやアニメのキャラクターを「非実在青少年」とし、「非実在青少年」を「みだりに性的対象として肯定的に描写することにより、青少年の性に関する健全な判断能力の形成を阻害し、青少年の健全な成長を阻害するおそれがある」雑誌や単行本を「不健全な図書類等の販売等の規制」に加えるという東京都の青少年健全育成条例改正の賛否をめぐる議論が続いている。3月の東京都議会で予定されていた改正案の審議は6月都議会に延期されたが、大阪府などでも同様の条例案が出るなど「表現規制」への動きは逆に強まっているようだ。
 一方で、規制賛成派、反対派の議論はどうもかみ合っていないように思われる。問題点の腑分けが必要ではないか、と考えた我々は、作家であり、ご自身の子どものPTA活動に関わり『PTA再活用論 ──悩ましき現実を超えて』(中公新書ラクレ)などの著書もある川端裕人さんにインタビューをお願いした。

――今回の都条例改正については、表現者でありPTAにも関わってきた川端さんはどのようにお考えですか?

川端 健全育成条例をよく読めば、今の条例でもちゃんと規制することができるんです。ですから、すでに規制されているものの上に、さらに特定のジャンルを指定して規制の網をかける目的がはっきりしませんね。それをきっかけにして、ある特定の分野に厳しい目を向けるぞ、という決意表明なんですかね。条例改正案をつくろうとしている人の意図がよくわかりません。

――今回の問題に関して言うと、表現者側からは「表現の自由を守れ」というのは聞こえてきますが、「表現者の責任」という声があまり聞こえません。

川端 日本人は表現の自由を手にしてまだ歴史が浅く、権利を守ることに精一杯だった、という事もあると思います。また、発言のメディアが、出版社経由・新聞社経由しかなかったので、そういったメディアがオーケイかどうかフィルターをかける形があった。でも、今のようにネットを通じて誰もが表現者になれる時代になると、誰もが責任を問われる可能性がある。今回の条例改正問題はそういう課題を我々に突きつけているのかもしれませんね。

――新聞などを読んでいると、東京都小学校PTA協議会(以下・都小P)が保護者を代表して条例改正を強く推進していて、表現の自由を求めるマンガ家と保護者の間に対立構造があるように語られています。

川端 都小Pというと、名前としては東京都のPTAを代表しているように聞こえますよね。でも、保護者は自分が都小Pに入っているかどうかも知らない方が普通です。自分の学校のPTAに入ること自体、自動的になることが多いですし、ましてや、PTA会費から市区町村のPTA連合や、都小Pに少しずつ会費が納められているなんて、PTA役員をやった人でないとなかなか把握していないと思います。なので、保護者の参画意識はほとんどありません。そう言う意味で、都小P=東京都の保護者代表とされてしまうのは、困ったことです。現役のマンガ家さんの中にもお子さんがいて、PTAに参加されている方がたくさんいらっしゃいますが、その方たちも改正に賛成されているでしょうか。ぼくの子どもの学校でも、過激なマンガが保護者会や学級PTAで問題になったなんて話は全く耳にしません。ほとんどのPTA会員が条例改正についても知らないかもしれませんよ。

――PTA会員の合議で決まったのではないのですか?

川端 保護者会員が全員集まって意見交換をするというようなことはないですね。PTA役員は区町村のレベルで会合を持つことがあるし、そこから出た代表者は都小Pで会合を持ちます。ちなみにこの代表者はたいてい区町村のPTAのOBで、現役の保護者ではないんですよ。そういった人たちが幹部になって話し合うわけですが、その内容が個々の現場にフィードバックされて、保護者会員が吟味するなんてことは、事実上ありません。知らないところで束ねられて、知らないところで「PTAの意見」が一人歩きしている。そういう制度的な欠陥が今回は出てしまった、と言えるかもしれませんね。しかも、都小Pの場合はすべての市区町村のPTAが参加しているわけではない、という特殊事情もあります。構成員は23区のうちのせいぜい5区くらいと、都下の1村、島嶼部の4島なんです。今回の問題は、「表現者対都小P」という対立構造で見るのならわかるのですが、「表現者対一般保護者」と見るのはおかしいのです。

――マンガは伝統的にPTAや親御さんから「子どもが勉強しなくなる」「マンガの真似をして困る」と言われ続けてきましたね。

川端 確かに、子どもを無菌状態で育てたいとか、あるいは、それが可能であると考える人たちがどの時代にもいるのかもしれません。「環境浄化運動」って、すごく字面が恐い活動が、PTAの連合体では伝統的に行われてきていて、それこそ手塚治虫さんたちのマンガを悪書として校庭で焼いた時代もありました。「子どもを守れ」という主張は一種の切り札なんですね。子どものため、と言われると反対をしにくくなる。ところが守るべきとされるのは、18歳未満という漠然とした「子ども」であって、小学生も高校生も一緒くたにしている。小学生と高校生じゃあ、方法も目的も変わって当然でしょう。小学生に関していえば、子どもに見せたくないものは親がきちんと選べばいい。ただ、そのためのゾーニングだけは、はっきりしてもらいたいのです。小学校の娘と映画のDVDを見ていても、「まだこの子には早いだろう」っていう性的な描写のシーンが出てきて「あー、ちょっと待ったー」なんてこともある(笑)。

川端さんのお話を聞いて、複雑に絡み合った問題の糸口が少し見えてきたような気がする。都条例や表現規制の問題は、マンガ産業のいく末にも関わるので、これからもチャンスを見て取材を進めていきたいと思う。

川端裕人(かわばた・ひろと)●1964年、兵庫県生まれ。95年、日本テレビの記者として南極海の捕鯨調査船に乗船した体験を元に書いた『クジラを捕って、考えた』でノンフィクション作家としてデビュー。98年、小説『夏のロケット』で第15回サントリーミステリー大賞を受賞。少年たちの川をめぐる物語『川の名前』、自身のPTA活動を元にしたノンフィクション『PTA再活用論 ──悩ましき現実を超えて』など、ジャンルを問わず多くの著作がある。



プロフィール:中野晴行(なかの・はるゆき)
1954年生まれ。和歌山大学経済学部卒業。 7年間の銀行員生活の後、大阪で個人事務所を設立、フリーの編集者・ライターとなる。 1997年より仕事場を東京に移す。
著書に『手塚治虫と路地裏のマンガたち』『球団消滅』『謎のマンガ家・酒井七馬伝』、編著に『ブラックジャック語録』など。 『マンガ産業論』で日本出版学会賞奨励賞、日本児童文学学会奨励賞を、2008年には『謎のマンガ家・酒井七馬伝』で第37回日本漫画家協会賞特別賞を受賞。
近著『まんが王国の興亡 ―なぜ大手まんが誌は休刊し続けるのか―』 は、自身初の電子書籍として出版。」


何だか有川浩原作の『図書館戦争』にそっくりの事態が東京と大阪という二大都市で発生しようとしています。
『不健全図書』って何でしょう?私から言わせればテレビや新聞などのマスゴミどもの方が世論操作の為に『捏造』したり、見るに値しない『下品』な番組を垂れ流していると思いますけど。別に、『非実在青少年』のセックスにせよ、レズにせよ、ボーイズラブにせよ、マンガやアニメで、個人的に楽しんでいる分には、別に個人の勝手であり、『趣味』の範疇なんだから良いんではないですか。痴漢や盗撮などもっと変態的犯罪行為をしている人を取り締まるべきで、個人の『趣味』などの『プライバシー』・『プライベート』に関することまで法律で取り締まる必要はないでしょう。それこそ、今話題の村上春樹の『1Q84』の原作であるジョージ・オーウェルの『一九八四年』の作品世界のような国民の自由と権利を脅かす『全体主義体制』なのではないでしょうか。丁度、『北朝鮮』などを連想してもらえれば分かると思います。あんな国の国民のようになるのは真っ平です。私もマンガ・アニメファンの一人として、今回の東京都と大阪府の条例による取締りに絶対反対です!!私は、どうも民主党が政権を取って以来、日本全体がオカシクなったと思います。自民党の麻生太郎さんが首相の時は、麻生太郎さんもマンガ・アニメファンで、通称『アニメの殿堂』などを作ったり、国際的なマンガの賞まで設けたりして、日本のマンガ・アニメを日本の『文化』として積極的に海外にも広めようと推進していたのに、民主党政権は『事業仕分け』で、その『アニメの殿堂』を廃止してしまいました。民主党が政権を取ってから、何でも『規制』、『規制』と、急に世の中が窮屈になったと感じるのは、私だけでしょうか。民主党は『国民の生活第一』といいながら、国民の生活を圧迫しているように思います。自他ともに認めるマンガ・アニメ好きだった『ローゼン殿下』こと、麻生太郎さんの自民党政権の方が良かったです。私は、今度の選挙で、民主党を国民の手で政権与党から引き摺り下ろすべきだと思います。世界に誇る日本の『文化』であるマンガ・アニメの『自由』を守る為に、マンガ・アニメの『敵』である民主党政権を打倒しましょう!!

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なでしこ

PTAは、親と教師が、教育を協議するための組織です。今こそ話し合いましょう。
教師は、厚くなった教科書を十分に指導し、学力を保障できるのか。十分な学習訓練は行われるのか。親は、学校より「子供手当」で学習塾に通わせるべきなのか。子供達の未来を守るために、教員と保護者はどのように連携すべきなのか。
話し合いから学校が変わります。PTAは、その役割と責任を果たすべき時です。
問題は山積です。騙されたと思って「おバカ教育の構造」(阿吽正望 日新報道)を、読んで下さい。行動の必要が分かります。子供の命と人生を守るために、すべての親・すべての教師が読まなければならない本だと思います。
落ちこぼれ、低学力、いじめ、不登校、引きこもり、ニートを作る学校教育から、子供達を守りましょう。子供達を救う行動を、全国の親に呼びかけています。

by なでしこ (2010-04-22 12:19) 

q-gaiden

都議会では自民党は改正賛成派らしいですね。
なんとかこっち側に回ってもらえないものでしょうか。
by q-gaiden (2010-04-22 12:45) 

gaiagear

なでしこさん、ご訪問&コメントどうも有難う御座います。
今、TV報道されているPTAは名前ばかりで実態がないそうです。
だから、今回のことも親御さんたちの全く預かり知らぬことらしいです。
子どもたちを大切に思うならば、子ども手当法のような欠陥だらけのザル法などを作ったり、全国学力テストの予算を事業仕分けで減額してしまうような民主党政権は打倒すべきだと思います。
by gaiagear (2010-04-25 12:25) 

gaiagear

q-gaidenさん、ご訪問&コメントどうも有難う御座います。
そうですよね。
自民党は今回のことに真っ先に反対すべきです。
民主党は自民党の作った『アニメの殿堂』を事業仕分けで廃止しましたからね。
by gaiagear (2010-04-25 12:28) 

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