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劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- [アニメ]

ガンダムシリーズ19年ぶりの完全新作映画として公開される
『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』。
いよいよ9月18日の公開が迫ってきた本作を徹底ガイド! キャストが語るガンダム00の魅力とは?

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(あらすじ)
24世紀初頭、突如として姿を現した私設武装組織「ソレスタルビーイング」。彼らはガンダムによる戦争根絶を掲げ武力介入を開始、一時は組織壊滅の危機を迎えながらも、争いの絶えなかった世界を急変させた。
地球連邦政府の成立。その後の独立治安維持部隊アロウズの専横による戦争状態を経て、武力に頼らない社会を選択するに至った人類だったが、西暦2314年、再び危機が訪れる。130年前に廃船となっていた生体反応の無い木星探査船が地球圏に接近してきた。それは、人類の存亡をかけた戦いの始まりを告げる船だった……。
戦いの中、人類の水先案内人たる革新者(イノベイター)へと進化したソレスタルビーイングのガンダムマイスター、刹那・F・セイエイ。彼は、新たな危機の中で、自らの進化の本当の意味と直面する。果たして、イオリア計画の最終段階とは。そして、「来るべき対話」とは一体何なのか――

<TVシリーズの概要>

■ヴェーダの誕生
22世紀初頭、科学者のイオリア・シュヘンベルグは人類が未来にむけて生き延びるためには何が必要なのかを考察した。そしてその未来へ至る複数の道筋を確保するため、量子コンピューター・ヴェーダを用意した。ヴェーダの場所は極秘とされ、関係者にもその存在場所は明かされていなかった。そして200年後の2307年、世界はユニオン、AEU、人類革新連盟の三大勢力に分類され、人類はまだ人類同士の戦争を止められるには至っていなかった。

■ソレスタルビーイングの登場
2307年、イオリアの思想を体現するため私設武装組織ソレスタルビーイングが本格的に活動を開始する。ガンダムを使い世界各地の紛争に武力介入することで戦争の根絶を目指す。かつて中東の小国の少年兵だった刹那は、ガンダムに助けられ、現在はソレスタルビーイングのガンダムマイスターとして戦っている。ソレスタルビーイングという"共通の敵"の登場により、皮肉にも三勢力の足並みが揃っていく。そしてソレスタルビーイングとの決戦を経後、地球連邦が成立する。
ヴェーダは理想の未来にたどり着くため、常に複数の可能性を留保し続けるようプログラムされている。それが刹那たちよりも過激な介入を行うトリニティ兄弟の跳梁、ソレスタルビーイングの監視を行うはずの「監視者」の暗躍をも産んだ。だがトリニティ兄弟は戦いに破れ、イオリア計画を私物化しようとした監視者は排除された。(ファーストシーズン)

■地球連邦と独立治安維持部隊アロウズ
地球連邦が成立して4年後の2312年。地球連邦と、その統一に反対するカタロンなどの反連邦勢力との間に紛争は続いていた。地球連邦は、独立治安維持部隊アロウズを設立し、反対勢力の壊滅を進めながら、表面上は偽りの平和を取り繕っていた。このアロウズを実質的に支配し、地球連邦を背後からコントロールしようとしたのがイノベイドである。
イノベイドは、本来ヴェーダが社会の変化を察知するための情報端末として生み出した人工生命体であり、その存在もイオリア計画の中には含まれていた。だが彼等は、人類より有意な自分たちこそが人類を導くのだと考え、暗躍を繰り広げた。4年間の沈黙を破り復活したソレスタルビーイングは、刹那を中心としてイノベイドの野心とそれによる欺瞞の平和を打ち砕くため武力介入を開始した。

■イノベイターの力
イノベイドたちは「自分たちこそ革新者であるイノベイターである」と語っていたが、それは偽りであった。戦いの中、刹那がイノベイターとして変革し、純粋種のイノベイターがどのような存在であるかを人々に知らしめる。イオリアはイノベイターの登場を促す存在としてイノベイドを存在させていたのだった。イノベイターの刹那はダブルオーガンダムのツインドライヴの力を借りて、自らをハブとし、戦場にいる人と人の心をつなぎ合わせて見せる。それは人類にとって戦いのない未来の希望へつながる体験となった。刹那たちの戦いの結果、イノベイドは排除され、地球連邦の政治は正常化した。(セカンドシーズン)

■来るべき対話
そして2年後の2314年。刹那以外の新たな純粋種のイノベイターが発見される。
これは「来るべき対話」へと繋がる新たな未来の胎動なのだろうか。
新たな階段を上った人類の前に新たなステージが用意される――。

2007年のファーストシーズンから始まったガンダム00も、9月18日から全国ロードショーされる『劇場版 機動戦士ガンダム00』で完結します。今回は、その主役である刹那・F・セイエイ役を演じた宮野真守さんに、その映画の見どころなどをお伺いしました。

キャラクター紹介>

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刹那・F・セイエイ(CV:宮野真守)

中東の小国クルジス共和国の少年兵の出身。刹那は、ガンダムのパイロット(ガンダムマイスター)として、ガンダムエクシアを駆り、世界を相手に戦い続けた。ダブルオーガンダムを駆り世界を走り抜ける中で彼自身が革新し、純粋種のイノベイター(革新者)へ進化する。それは人類の来るべき進化した姿であり、対話する能力を持つ者であった。彼は、仲間と共に世界を歪めていた元凶を討ち滅ぼす。

<主人公刹那・F・セイエイ役の宮野真守さんに劇場版機動戦士ガンダム00についてインタビュー>

--いよいよ9月18日から待望の『劇場版 機動戦士ガンダム00』が公開となりますが、今のお気持ちは?

◆宮野さん

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このガンダム00が映画になるというのを僕らが初めて聞いたのは、セカンドシーズンが始まって少し経った頃でした。それまでテレビシリーズを通して一生懸命戦っているうちに、キャストたちやスタッフとの絆がどんどん深まっていたので、映画になるという発表を聞いたときは、本当にみんなで喜んだのをすごく覚えています。

その劇場版で、ガンダム00というものの集大成をみせるんだろうなとずっと思っていたので、その戦いに向けて緊張を途切れさせないように戦い続けてきたという感じです。

--セカンドシーズン終了からこの劇場版まで少し時間が経ちましたが、久しぶりの刹那役はいかがでしたか?

◆宮野さん

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ありがたいことにこのガンダム00という作品は、テレビシリーズ以外でも刹那として声の出演をさせていただく機会が本当に多く、イベントやゲーム、CDドラマなどもありましたのでものすごく久しぶりという感じはありませんでした。むしろ、劇場版を収録するまでしっかり準備できていたという感じです。

--今回の劇場版はテレビシリーズの後の話ということで、刹那も大人になったわけですが、何か気をつけたことなどはございますか?

◆宮野さん

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刹那自身、彼の人生の中で大きな流れがたくさんありましたし、戦いの中で生きているので、そこで感じることを一つ一つ僕自身も感じていって、そういうものをしっかりと演じていこうと気をつけていました。

--今回の映画の見どころをお聞かせいただけるでしょうか?

◆宮野さん

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刹那としては、テレビシリーズの終わりにイノベイターへと変革を遂げました。今回の劇場版は、イノベイターとしての刹那がみせる初めてのストーリーなので、やはりそこに注目してほしいなと思います。

この劇場版でテーマになるのはやっぱり「来るべき対話」。テレビシリーズを通してずっと出てきていて、イオリア計画の一部に組み込まれていたのですが、いったいなんのことだろうというふうに、その全容が明らかにされないままテレビシリーズは終了しました。

刹那たちも「来るべき対話」がどのようなものかわからないまま進んでいたとは思うのですが、やっとその「来るべき対話」というものがなんなのかということが明らかにされるので、そこは注目してほしいですね。

--映画の台本を読んだときの感想はいかがでしたでしょうか?

◆宮野さん

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監督が常に僕らとディスカッションの場を設けてくれて、役を演じていく上で必要な情報を含め、本当にいろいろ細かく教えてくださったりするんです。その中で、映画でキーワードになってくるようなものは聞いてはいたのですが、それがどうなるのかというのは想像するしかありませんでした。

ですので、台本を読んだときに「あぁこういう形できたか」とものすごく感動しました。すごくチャレンジをしているなぁと。これまでにないガンダムだし、誰も観たことがないガンダムがこの劇場版で観られるんじゃないかなと感じたのと同時に、これは絶対に最高の作品になるなという確信が持てましたね。

--今回、この映画のイベントとして全国各地でサポーターズミーティングが開催されましたがいかがでしたか?

◆宮野さん
三木さんと一緒に新潟に行かせてもらったのですが、僕自身、新潟へ行くのは初めてだったんです。そこで「ガンダム00のイベントに初めて来た人いますか?」という質問をしてみたら、たくさんの方が手を挙げてくださいました。こうやっていろいろなところに僕らが出向くことによって、こんなにたくさんの、いままでイベントに来られなかった方々が参加できるんだなというのを感じましたね。

そのことがすごくうれしかったし、00への愛もすごく伝わってきましたし、このガンダム00を通じて、人と人とがつながっているなというのがわかりました。もっともっといろいろなところを回って、みんなと一緒に00という作品を盛り上げたいし、単純にみんなと一緒に楽しみたいなと本当に心から思いましたね。すごく暖かい気持ちになりました。

--最後に読者の方にメッセージをいただけますでしょうか。

◆宮野さん
この劇場版はまさに集大成というか、00が走り続けてきた一つの答が明らかになります。彼らの戦いの向かっていく先がはたしてどこにあったのかというのを観てほしいです。00は、これを観ないとやっぱり終われないと思います。ぜひ彼らの結末を見届けてほしいです。

キャスト・スタッフもそうですが、刹那たちの想いがたくさん詰まっている作品になっているので、それをぜひ映画館で観て感じてもらえるとうれしいです。

--どうもありがとうございました。

<キャストに聞く、映画についてとTV版おすすめエピソード>

(質問事項)
【1】今回の映画に参加されての感想をお聞かせください
【2】演じられたキャラクターについてお聞かせください
【3】TV版でお気に入りのエピソードをお教えください
【4】ファンの方へのメッセージをお願いします

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ロックオン・ストラトス(三木眞一郎)
【1】本当にとても嬉しいです。
【2】ロックオン・ストラトス、ステキな奴です。
【3】あり過ぎて・・・。
【4】想いがギッシリ詰まった作品です。大スクリーンで、観て感じて下さい。

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アレルヤ・ハプティズム(吉野裕行)
【1】ガンダム00を応援してくれた皆さんに感謝します。皆さんのおかげです。
【2】心配性でとにかく心の優しい人。劇場版ではいい顔してましたね。
【3】セカンドシーズンのブレイクピラー。世界が1つになった瞬間かも。
【4】ガンダム00の答えが皆さんに届いたら嬉しく思います。

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ティエリア・アーデ(神谷浩史)
【1】テレビシリーズがファンの皆様に受け入れられた結果、ガンダムとしても19年ぶりの完全新作となる劇場版ガンダム00に辿り着いているので、一言では言い表せない形容しがたい思いで参加させていただきました。
【2】今回のティエリアはファーストシーズンの時のような冷静さと強い意志を持って登場します。ただしファースト、セカンドシーズンを経た上での言動なので、その変化にご注目いただければと思います。
【3】ヴァーチェやセラヴィーの隠しギミックを披露するエピソードはお気に入りです。
【4】ついに明かされる「来るべき対話」をその目でお確かめください!劇場でお待ちしています!

<劇場版主題歌> THE BACK HORN「閉ざされた世界」(SPEEDSTAR RECORDS)
            UVERworld 「クオリア」(gr8! Records)
<劇場版挿入歌>石川智晶,西田マサラ「もう何も怖くない、怖くはない」(flying DOG)

<劇場版MS&MA>
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型式番号の「T」は、ツイン(TWIN)を意味する。
純粋種のイノベイターとして覚醒した刹那のために開発された機体。
搭載された太陽炉は、ツインドライヴシステムのために新たに開発されたものである。

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射撃戦を得意とするロックオンのために、イアンが新たに開発したガンダム。
本体には多数のミサイルポッドを内蔵しており、まさに歩く武器庫である。

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ソレスタルビーイングのメカニックであるイアンが、アレルヤとマリーのために開発した機体。そのためコクピットは複座である。これまでのアレルヤ専用機と同じように飛行形態への変形機能を有しており、超高速による一撃離脱戦を得意とする。

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ティエリアの搭乗するガンダム。
型式番号から分かるとおり、イアンたちソレスタルビーイングのメカニックが開発したのではない。
そのベースはGNZ-003ガデッサシリーズである。

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純粋種のイノベイター専用に開発された大型モビルアーマー。現在連邦に在籍するイノベイターがデカルト・シャーマンひとりだけであるため、実質彼の専用機となっている。軍としては、これから数多く現れるであろうイノベイターを戦力に取り入れるためのテストケースとして、各種実験的な装備も搭載している。そのため、これまでの兵器の系列からは大きく逸脱した外見と装備を有する。

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地球連邦の制式採用機。イノベイターを名乗るイノベイドから得た技術を積極的に採用したことで、大幅な性能アップを果たしている。また、アロウズのスキャンダルによって後継機が製造されなかったアヘッド系の技術も組み込まれており、肩の推進器などにその特徴が見られる。その性能は高く、ガンダムに匹敵する。現在、主力機として量産が進められている。汎用機であり、ミッションに合わせ各種装備変更が可能。

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マスラオから発展した地球連邦の制式採用機。現在は実証試験の段階にある。元ユニオンとAEUの技術者が中心となって完成させた機体。両陣営で採用されていた機体の特徴である可変機構を踏襲しており、多彩な運用が可能である。一般機は、擬似太陽炉を一基搭載するが、グラハムの機体は、擬似太陽炉を二基搭載する。

<劇場版キャラクター>

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中東の小国クルジス共和国の少年兵の出身。紛争を憎みながら戦いの中でしか生きられないと自覚しており、やがて『武力による紛争の根絶』を掲げる私設武装組織ソレスタルビーイングに入る。
刹那は、ガンダムのパイロット(ガンダムマイスター)として、ガンダムエクシアを駆り、世界を相手に戦い続けた。やがて、ガンダムを倒すため世界がひとつにまとまり、ソレスタルビーイングは滅ぼされてしまう。
世界は統一されても、戦いは終わらず歪んでいた。それを正すため、刹那は再び集結した仲間と、ダブルオーガンダムで戦う。
ダブルオーガンダムを駆り世界を走り抜ける中で彼自身が革新し、純粋種のイノベイター(革新者)へ進化する。それは人類の来るべき進化した姿であり、対話する能力を持つ者であった。彼は、仲間と共に世界を歪めていた元凶を討ち滅ぼす。
ダブルオークアンタは、イノベイターである彼専用に設計された機体。(CV:宮野真守)

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本名、ライル・ディランディ。ソレスタルビーイングのガンダムのパイロット(ガンダムマイスター)のひとり。テロによって家族を失った過去を持ち、双子の兄ニール・ディランディがガンダムマイスターであったことから、ニールの戦死後に刹那によってスカウトされた。元々は、反地球連邦組織カタロンに所属しており、カタロンに有利になるように動いていたが、現在では、ガンダムマイスターとして生きる決心をしている。イノベイターを名乗る敵との戦いの中で出会ったアニュー・リターナーと愛で結ばれるが、彼女は敵のスパイであり、悲しい別れを迎えることになる。しかし、彼女との出逢いによって、人と人が理解し合えることを彼は確信している。
ガンダムサバーニャは、彼専用の狙撃戦に特化した機体。(CV:三木眞一郎)

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アジア圏を中心に存在していた人類革新連盟によって、肉体改造を受け、戦闘に適した能力を付加された『超兵』のひとり。改造の結果、彼の中には第二人格であるハレルヤが生まれている。二重人格化のため、超兵として失敗作だと思われていたが、実は反射と思考の融合を果たした者であり、高い戦闘能力を有している。一緒に行動を共にしているソーマ・ピーリス(マリー・パーファシー)は、同じく超兵であり、敵対することもあったが、現在では幼い頃に出会い彼に生きる意味を教えてくれた存在であることが明らかとなっている。二人は、現在では戦いを避け、多くの人を殺めたことを悔い、巡礼の旅を続けている。
しかし、再び自分たちが必要とされていることを知りソレスタルビーイングと合流する。
ガンダムハルートは、二人のために作られた新型のガンダムである。(CV:吉野裕行)

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ソレスタルビーイングのすべてを統括するコンピュータ『ヴェーダ』が、人間の進化した姿であるイノベイターを模して作り出したイノベイドのひとり。しかし、自身と同じ存在が、イノベイターを名乗って世界を歪めていることを知り、人間として戦い続ける決心をする。結果、彼は仲間と共にイノベイドたちを退ける。この戦いの中で肉体を失ってしまったが、その存在は実体を持たないデータとして、ヴェーダの中に生き続けている。
ラファエルガンダムは、彼が使うために自ら生み出した機体。(CV:神谷浩史)

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(パイロットスーツ姿)
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イノベイターを名乗るイノベイドとの戦いの後に発見された、純粋種のイノベイターのひとり。その能力はヴェーダも認めている。地球連邦軍に所属する大尉だが、その能力を探るために軍からモルモットとして扱われていると、本人は不満に思っている。(CV:勝地 涼)

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