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次世代ステルス無人戦闘機を各国が次々と開発・公開!!日本初のステルス戦闘機F-3の完成も間近か!? [国際・政治情勢]

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次期英国ステルス無人戦闘機 タニラス


次期英国ステルス無人戦闘機 タニラス動画

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次期米国ステルス無人戦闘機 X-47B


次期米国ステルス無人戦闘機 X-47B動画

「次世代ステルス戦闘機公開 英国防省、BAEが開発

2010.7.12 23:55 産経新聞

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12日、英国防省が公開した、無人ステルス戦闘機「タラニス」の試作機の写真(AP)

 英国防省は中西部ウォートンで12日、異なる大陸間など長距離を飛行し、標的を正確に爆撃するための次世代の無人ステルス戦闘機「タラニス」の試作機を初公開した。

 タラニスは大ブリテン島などの先住民ケルト人に伝わる雷神の名。国防省は英航空防衛機器大手BAEシステムズと2006年に契約を結び、開発を進めてきた。

 同省のハワース閣外相は「タラニスは先駆的プロジェクト。この種(の兵器)は英国初で、わが国の進んだ設計・技術の能力を反映しており、世界的舞台でも主導的な計画だ」と自賛した。(共同)」

「FX機種選定で売り込みに懸命 販路拡大狙う英BAEシステムズ

2010.8.6 21:16

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BAEシステムズが初公開した次世代の無人ステルス攻撃機「タラニス」の試作機(同社提供)

 英航空防衛機器大手BAEシステムズが、次世代・無人ステルス攻撃機の試作機を初公開し、日本の次期主力戦闘機(FX)の機種選定をめぐり売り込み攻勢をかけるなど、存在感をアピールしている。今年春に公表されたストックホルム国際平和研究所(SIPRI)の統計でBAEは、兵器販売で初めて米企業を抜き、世界一にもなった。同社の動向を探った。

 (ロンドン 木村正人)

  

■無人ステルス

 7月12日、英国防省とBAEは、無人ステルス攻撃機「タラニス」の試作機を英中西部ウォートンで初公開した。これに続き、同月19日から英南部ハンプシャー州で開かれたファンボロー国際航空ショーで、BAEはタラニスの模型を公開した。

 タラニスは大ブリテン島などの先住民ケルト人の間に伝わる雷神の名前。英国防省は4年前からBAE、ロールス・ロイスなど英産業界と協力し開発を進めてきた。開発費1億4千万ポンド(約190億円)の75%を国防省が負担し、来年から試験飛行を開始する。

 軍事ジャーナリスト、清谷信一氏によると、無人機は、有人機のようにパイロットの肉体的な限界に影響されず、戦略、戦術的な柔軟性があるため、次世代攻撃機の主流になっており、米国やフランスが開発競争にしのぎを削る。

 英国も負けじと開発を急いでおり、BAEのタラニス担当、ニール・キャンベル氏は「タラニスは英国の技術の粋を尽くした、世界トップ水準の一つだ」と胸を張った。

  

■08年は世界一

 SIPRIの統計では、2008年の兵器販売はBAEが324億2千万ドル(約2兆8千億円)で、米ロッキード・マーチン社や米ボーイング社を抑え世界一となった。米企業以外が1位になったのは初めてのことだ。

 BAEの前身はブリティッシュ・エアロスペースで、国有企業だった。それが「1970年代後半に民営化され、米企業を買収し99年にBAEシステムズになった。米企業を買収したことによって、米国に販路が広がったのが大きな転機となった」と、マーク・パーキンソン上級副社長は説明する。

 現在、BAEはオーストラリア、スウェーデン、南アフリカにも拠点を広げる。米国の装甲車メーカーや軍用トラックメーカーを買収し、イラク戦争とアフガニスタンでの対テロ戦で兵器の需要が拡大した。

 一方でBAEは、戦闘機ユーロファイターを売り込むためサウジアラビアの王子に巨額のワイロを贈るなど、過度の販売攻勢で物議をかもしたこともある。今年2月には、他の兵器取引に絡み不正を行っていたことを認め、罰金4億ドル(約345億円)を米国に納付することに同意している。

  

■FX商戦

 ファンボロー国際航空ショーでは、英国など欧州4カ国による共同開発のユーロファイターの展示飛行も行われた。航空自衛隊のFXの機種選定をめぐりBAEは、ユーロファイターの売り込み攻勢をかけている。

 FXには、米英などが共同開発中でロッキード・マーチン社が手がけるF35ライトニングIIが有力視されている。しかし、BAEのピーター・エドワーズ広報責任者は「日米同盟に波風を立てるつもりはないが、防衛力強化の必要性が高まるアジア・太平洋地域で、米国一国に戦略的に依存することを望まない国は多い」と語り、F35ライトニングIIを牽制(けんせい)し、ユーロファイターをアピールした。」

「FX選定 F35に一本化へ 23年度概算要求 7億円計上

2010年8月24日(火)8時0分配信 産経新聞

 次期主力戦闘機(FX)の機種選定問題で、防衛省は23日、平成23年度予算案の概算要求にFXの調査費として、米英などが共同開発中のF35ライトニング2関連を中心に約7億円を計上する方針を固めた。21年度に最初の調達費を計上するはずだった予定から大幅に遅れているFX計画は、最新鋭の第5世代機のなかで唯一調達可能なF35への一本化に向け、大きく踏み出した格好だ。

 F35の調査では、敵に捕捉されにくいステルス性などの性能のほか、調達と維持にかかるライフサイクルコストや整備面で必要となる情報も収集する。

 こうしたデータについて、防衛省は有償軍事援助(FMS)契約で米政府に開示を求める。

 F35は米英はじめ9カ国が共同開発中で、情報開示にかかる費用は米国以外にも支払う必要があり、合計で数億円にふくらむ見通しだ。

 F35以外の候補である米海軍のFA18E/Fと英独など欧州共同開発のユーロファイターは、情報開示に費用はかからないとされる。

 高額なFMS契約の手続きに入れば、F35導入に向け本格始動することになる。

 ただ同時に、国内における戦闘機の生産・技術基盤の存続が危ぶまれていることにも配慮して、機体の組み立てや修理の可否など、防衛産業への波及効果を見極めることにも重点を置く。F35の開発は遅れているため、国内に生産ラインの残るF2戦闘機の追加調達に関し、概算要求には盛り込まないが検討を継続する。」

「次期戦闘機・FXですきま風

2010年8月22日(日)8時0分配信 産経新聞

 【同盟弱体化】第4部 揺らぐ足元(上)

 東京・永田町の衆院第2議員会館にある民主党防衛部門会議座長、神風(じんぷう)英男の部屋を米軍制服組トップの統合参謀本部議長を務めたリチャード・マイヤーズが訪ねたのは17日のことだ。話題は航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)の機種選定についてだった。


 神風「ゲーツ国防長官が辞任するそうだが、そうなるとF22を調達できるか」

 マイヤーズ「F22は調達中止になっており難しい」

 神風「F35はいつ導入できるのか。F35の話に乗っていいのか疑問がある」

 昭和46年に導入が始まり老朽化した空自F4戦闘機の後継機となるFXをどの機種にするのか。中国は高性能の第5世代機の開発を進め、7年後の実戦配備を目指す。対抗するためにも早急な決断が迫られるが、見通しは立っていない。

 当初、日本政府が考えた本命は米空軍の最新鋭戦闘機F22Aラプターだった。だが、米議会は軍事機密を多く搭載しているF22の輸出を認めていない。

 また、昨年春、バラク・オバマ政権は対テロ戦を重視する国防長官ロバート・ゲーツの主導で、実戦経験のないF22の調達の中止を決めた。当然、日本の調達も困難になった。

 このため、現在、FXの有力候補は米英などが共同開発中のF35ライトニング2、米海軍のFA18E/F、欧州共同開発で英独伊などが採用しているユーロファイターの3機種だ。このうち、最有力はF35だが、開発は遅れている。そこで神風はマイヤーズに、「ユーロファイターという選択肢もあるのではないか」と語った。しかし、空軍出身のマイヤーズはコメントしなかった。

 空自は米国以外から戦闘機を調達したことはない。他国機が話題になること自体が、日米間のすきま風を意味するのだ。

                 × × ×

 英国南部ハンプシャー州。7月に開かれたファンボロー国際航空ショーでユーロファイターとFA18が展示飛行した。ユーロファイターは爆弾を想定した積載物をほぼ満載した状態で速やかな旋回を披露した。

 機種選定に割って入ろうと、ユーロファイターの販売を担当する英航空防衛機器大手「BAEシステムズ」は売り込みに躍起だ。16日にはアンディー・レイサム副社長が来日し、防衛省や防衛産業の関係者らと接触を重ねた。

 同社の宣伝文句は「ノー・ブラックボックス」。特許使用料を払えば、日本国内でライセンス生産できる。ブラックボックスだらけのF35と差別化を図っているのだ。

 「日米同盟に波風を立てるつもりはないが、日本も米国だけに依存することを望んでいないだろう」

 BAEの広報責任者ピーター・エドワーズは期待をにじませるが、対米交渉に当たる防衛省・自衛隊の当事者たちは消極的だ。内局幹部は打ち明ける。「F35導入をめぐる条件闘争として、ユーロファイターへの興味をちらつかせることも憚(はばか)られる」

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、日米同盟にすきま風が吹くなか、米政府内に強まる不満を肌身で感じる日本政府の当事者らは神風のようにユーロファイターという単語を口に出すことにも慎重だ。些細(ささい)な挑発でも米側から三下り半を突きつけられかねないからだ。

 ■中核の航空防衛戦略、欠落

 7月末、東京・市谷にある防衛省の会議室。平成23年度予算案の概算要求に向けた背広組(内局)と制服組(自衛隊)の幹部を集めた検討会で、次期主力戦闘機(FX)をめぐり激しい議論が交わされた。

 F35戦闘機の新規導入か、F2戦闘機の追加調達か。会議で提示された選択肢は(1)F35の調達費を計上(2)F35導入を見据えつつ調達費計上は見送り、現有するF2戦闘機の追加調達も見送り(3)F2の追加調達費を計上-の3案だった。

 「F2を20機ほど購入し、F35は余裕を持って米政府と交渉すべきだ」

 内局幹部の主張に対し、空自幹部はすぐ反論した。

 「一刻も早くF35導入に動かないと手遅れになる」

 21年度に最初の調達費を計上するはずだった予定から大幅に遅れているFX計画。省内は真っ二つに割れたままだ。

 F35は第5世代機で、ユーロファイターなどは第4世代機。世代間には、レーダーに捕捉されにくいステルス性と状況認識能力で格段の差がある。

 第5世代機は自分の姿をくらまし、敵の戦闘機の位置を把握して情報優位に立つ。最新のコンピューター画面は戦闘局面における最善の策をパイロットに表示する。空自は航空戦力を増強する中国に対抗するため「どんなに第4世代機に手を加えても追いつけない。第5世代機が必要」(幹部)とF35導入を目指す。

 空自は当初「のどから手が出ている」(田母神俊雄前航空幕僚長)とF22にこだわった。その結果、「FX=第5世代機」との錦の御旗(みはた)を降ろせなくなり、柔軟な発想も失われた。「第4世代機のFA18に敵の電波を妨害する強力な電子戦機器を搭載すれば、ステルス機と同様に探知されない」(空自OB)といった声は消えていった。

 FXをめぐる検討は近視眼的になりがちでもある。戦闘機は防空システムを構成する一要素にすぎず、F35を導入しても中国のステルス機を探知できない。ステルス機の探知には地上レーダーなどの能力向上が不可欠だが、そうした議論は前面に出てきていない。戦闘機を単体で議論しても意味がないのだ。

 内局OBは断じる。

 「中核となる航空防衛戦略が欠落しているから、視野狭窄(きょうさく)に陥る」

 F35は海・空軍と海兵隊で約2400機を導入する米国を筆頭に、共同開発に参加した欧州各国も50~140機の調達を予定。世界の空を3千機以上が飛ぶ次代のグローバル・スタンダード戦闘機だ。

 空自幹部は「米国の同盟国だからといって優先されるわけではない。早い者勝ちだ」として、F35の発注競争に出遅れると、販売が後回しにされると焦燥感を募らせる。

 ただ、この交渉姿勢を疑問視する向きは多い。内局幹部は警告する。

 「F35の導入に焦れば米国に足元をみられ、高値づかみをさせられる」

 戦闘機は量産態勢に入る前の初期段階が最も価格が高いうえ、性能が安定していないため故障も多い。故障すると米側が修理し、修理代金を支払わされ、データも収集される。

 「米側はデータを性能向上に利用し、米軍用には価格が安くなり、性能も安定した機体を買う」(内局幹部)

 同盟国とはいえ、これがシビアな現実なのだ。

 一方、内局側もFX候補としてF35が最有力であるという見解に異論はない。ただ、既存機のF2の追加調達を唱えるのは、国内の戦闘機生産・技術基盤を維持するためだ。契約済みのF2の最終号機が23年9月に納入されれば、生産ラインは止まる。下請け企業は撤退し、熟練工も消えていく。昭和30年にF86戦闘機のライセンス生産を開始して以降、間断なく続いてきた戦闘機生産が途絶え、「国内で戦闘機を造る基盤を失う」(内局幹部)と危機感は強い。

 「迷走から抜け出すカギは、FXとF2の追加調達を切り離すことにある」

 内局OBは、FXについてはF35の導入に向けて調査を進めつつ、防衛力整備と生産・技術基盤の維持を両立する観点からF2の追加調達も提言する。

 FXの選定は日米同盟、防衛産業の存亡も含めた航空防衛戦略として「鳥の目」で俯瞰(ふかん)することが求められている。本来、日本がどう主体性を発揮していくかという安全保障戦略を描いてこそ、航空防衛戦略とその一角をなすFXの機種選定をめぐる答えも導き出される。(敬称略)

 東シナ海で米中両国の勢力圏争いが激しさを増すなかで、日米の共同対処能力が試され、役割分担の見直しは喫緊の課題だ。防衛計画大綱の年内策定も控えているが、主体性のない迷走が続く。日本の防衛の現状を検証する。」



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日本初のステルス戦闘機F-3

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日本初のステルス戦闘機F-3完成予想図

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日本初のステルス戦闘機F-3の機体構造

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先進技術実証機(ATD-X)心神のモックアップ


次期FXステルス戦闘機『心神』のYouTube動画

上記の記事のように米国のみならず英国までが、第6世代次期ステルス無人戦闘機の開発に成功し、中共支那の第5世代次期ステルス戦闘機の2018年に開発・配備がささやかれる中、腐っても先進国の端くれである日本はどうだろうか。
アジアの空軍の中でも一流だと言われている日本の航空自衛隊。世界は第5世代のF-22等の有人ステルス戦闘機を飛び越し、一気に第6世代ステルス無人機の時代に突入。それなのに我が日本の航空自衛隊は未だに第4世代のF-15 という危機的状況。隣国が第4世代の戦闘機を大規模に装備し始めている中、日本は第5世代のステルス戦闘機の開発に目を向けている。米国製F-22ステルス戦闘機の購入が不透明になってから、日本は国産ステルス戦闘機の開発を決心した。
日本の行動は、米国に圧力をかけてF-22の交渉に影響を与えるためだと外部の人たちは推測しているが、4月27日の英国のウェブサイト「フライト・ナショナル」は、「日本は第5世代のステルス戦闘機『心神』」の原型機に海外のエンジンを購入することを考えており、明らかにステルス戦闘機の開発を加速させている」と報じた。
このプロジェクトは先進技術実証機(ATD-X)と呼ばれ、日本は国外企業から性能の高い航空エンジンを輸入し、ATD-X開発の加速を望んでいる。
しかしこの戦闘機が成熟すれば、日本は国産エンジンを開発する能力を備えるだろう。
ATD-XのエンジンXF5-1の開発を行っているのが、日本の国際エンジンメーカーのIHIだ。今、原型機に国外のエンジンを購入することは、IHIにより多くの開発時間を与え、ATD-Xプロジェクトが計画通りに進むことを確保できる。こうしたことから見ると、日本は間違いなくATD-Xを最後まで開発する決心で、強大な航空製造業と電子工業のバックアップのもと、日本が最初のアジア系ステルス戦闘機を開発する可能性は大きい。

とは言うものの、現在の売国民主党左翼政権下で、純国産ステルス戦闘機の心神は本気で開発しているのですか?それとも、F22を売ろうとしない(F35を押し付けようとする)アメリカに対する一種の圧力ですか?という疑念が湧いてくるのは、日本国民としては当然ですが、ステルス戦闘機技術実証機心神は、本気で開発されています。
何故、本気だと解るかと言うと、発表されて居る内容よりも遥かに進んだ世界最高の性能を狙って設計されているからです。
発表されていませんが、実際に飛ぶ心神は少し大型化しています。
エンジンの最高出力もパワーアップしていて8トンを超えています。
更に、極秘で16トンのパワーを持つ大型エンジンを開発しています。
心神で実際のステルス戦闘機の開発上の問題点を洗い出し、弱点を
改良すべき課題が明らかに成ったら、本番の実用戦闘機の開発がすぐに始まるのです。
心神の改良と言う名目で、機内兵倉庫の開発や高速巡航中でもミサイルを発射可能な技術が試験されます。
レーダーや電子攻撃システムも磨きが掛けられます。
そして、2018年までにはF3戦闘機が初飛行する可能性が高いんです。
自衛隊では、既にF22なんか買う気も有りません。
アメリカが売らなかったくせに何だと、文句を言う為に時間を稼いでいるだけです。

甦る零戦 国産戦闘機vs.F22の攻防

甦る零戦 国産戦闘機vs.F22の攻防

  • 作者: 春原 剛
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2009/10/01
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コメント 2

さよ

私はやっぱりB2 Spiritが一番いいです。こんな、カモメみたいなのだとか、靴みたいなのだとか、イヤ!(笑)
アメリカって、やっぱり、「どうだ、カッコいいだろう」から全てが始まってるような気がしてきました。性能はともかく、形がいいです。
日本・・・2世代も遅れてるんですかあ・・・by 通りがかりの野次馬
by さよ (2010-08-29 14:48) 

gaiagear

さよさん、nice!&御訪問&コメントどうも有難う御座います。
ステルス化が進むと軍用機も軍艦もデザインが斬新過ぎてモダンアートみたいになり、かっこよさや美しさが失われていくのが、残念です。日本は2世代も遅れてるんですよね。せめて第5世代ステルス戦闘機F3ぐらいは完成させないとヤバイですね。
by gaiagear (2010-08-30 22:45) 

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